○一部事務組合下北医療センター職員の任免等発令事務取扱規程

平成8年3月28日

訓令甲第1号

(趣旨)

第1条 この訓令は、管理者の事務部局の常勤職員に係る任免等の発令形式その他人事発令事務に関し必要な事項を定めるものとする。

(定義)

第2条 この訓令における用語の意義は、別表第1に定めるところによる。

(任免等の発令形式)

第3条 職員の任免等の発令形式は、別表第2に定めるところによる。

2 前項の規定により難い場合は、その都度別に管理者が定める。

(辞令書の交付)

第4条 職員の任免等の発令は、辞令書(別記様式)の交付によって行う。

(特例)

第5条 次の各号のいずれかに該当する場合の職員の任免等の発令については、前条の規定にかかわらず、辞令書の交付を要しないことができる。

(1) 条例又は規則の改正により一時に多数の職員についての任命換をする場合

(2) 組織の変更により一時に多数の職員を配置換する場合

(3) その他辞令書の交付を要しないと認める場合

2 前項の場合において、職員の任免等の発令及びその通知は、辞令書に代わる文書の交付その他適当な方法によって行うものとする。

附 則

この訓令は、公表の日から施行する。

附 則(平成19年訓令甲第8号)

この訓令は、平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成20年訓令甲第3号)

この訓令は、平成20年4月1日から施行する。

附 則(平成22年訓令甲第2号)

この訓令は、平成22年4月1日から施行する。

附 則(令和元年訓令甲第2号)

この訓令は、公表の日から施行する。

附 則(令和2年訓令甲第2号)

この訓令は、令和2年4月1日から施行する。

別表第1(第2条関係)

用語

意義

1 採用

現に一部事務組合下北医療センター(以下「組合」という。)の職員でない者を新たに管理者を任命権者とする職員に任命すること(再任用を除く。)

2 昇任

現に任用されている職員を法令、条例及び規則により公式の名称が与えられている職員の職で、その現に有するものより上位の職員の職に任命すること。

3 降任

現に任用されている職員を法令、条例及び規則により公式の名称が与えられている職員の職で、その現に有するものより下位の職員の職に任命すること。

4 転任

現に管理者以外の組合の任命権者により任用されている職員を管理者を任命権者とする職員に任命すること。

5 出向

現に管理者を任命権者として任用されている職員を管理者以外の者を任命権者とする組合の職員として勤務を命ずること。

6 併任

国若しくは他の地方公共団体の職員又は現に管理者以外の組合の任命権者により任用されている職員をその職(身分上の職)にあるままで更に管理者を任命権者とする職員に任命すること。

7 併任解除

併任を解くこと。

8 配置換

職員にその職(身分上の職)を変えずに勤務場所又は職務の担当を変えること。

9 職務換

職員にその職(身分上の職)を変えずに従事させる職務を変えること。

10 兼務

現に命ぜられている勤務場所又は職務の担当にあるままで更に他の勤務場所又は職務の担当に兼ねさせること。

11 兼務解除

兼務を解くこと。

12 事務取扱

上級の職にある役付職員に下級の役付職員の職が欠員であるとき、及び下級の役付職員に事故があるときにその職務を代行させること。

13 事務取扱解除

事務取扱を解くこと。

14 心得

下級の職員に上級の役付職員の職が欠員であるときにその職務を代行させること。

15 心得解除

心得を解くこと。

16 事務代理

役付職員に事故があるときに同級又は下級の職員にその職にあるままで当該役付職員の担当する職務を代行させること。

17 事務代理解除

事務代理を解くこと。

18 派遣

職員を法令の規定により本来の勤務場所以外のところに派出すること。

19 派遣解除

派遣を解くこと。

20 出勤停止

一部事務組合下北医療センター職員の結核性疾患職員の処遇に関する規則(昭和46年一部事務組合下北医療センター規則第6号)第2条の規定により出勤を停止させること。

21 自己啓発等休業

大学等の課程の履修又は国際貢献活動に専念すること。

22 育児休業

地方公務員の育児休業等に関する法律(平成3年法律第110号)第2条第1項の規定により3歳に満たない子の養育に専念すること。

23 育児短時間勤務

地方公務員の育児休業等に関する法律第10条第1項の規定により小学校就学の始期に達するまでの子の養育のため短時間勤務をすること。

24 職務復帰

出勤停止を命ぜられた職員又は育児休業の承認を受けた職員を職務に復帰させること。

25 在籍専従許可

地方公務員法(昭和25年法律第261号。以下「法」という。)第55条の2第1項ただし書又は地方公営企業等の労働関係に関する法律(昭和27年法律第289号)第6条第1項ただし書の規定により在籍専従を許可すること。

26 休職

法第28条第2項の規定により職員の意に反して職員としての身分を保有したまま職務に従事させないこと。

27 復職

在籍専従許可を受けた職員又は休職を命ぜられた職員を職務に復帰させること。

28 分限免職

法第28条第1項の規定により職員の意に反して職を免ずること。

29 失職

法第28条第4項の規定により当然にその職員としての身分を失うこと。

30 定年退職

法第28条の2第1項の規定及び一部事務組合下北医療センター職員の定年等に関する条例(昭和59年一部事務組合下北医療センター条例第3号。以下「定年条例」という。)により退職すること。

31 勤務延長

定年条例第4条の規定により定年退職をすべきこととなる職員を引き続いて勤務させること。

32 再任用

法第28条の4第1項、第28条の5第1項又は第28条の6第1項若しくは第2項の規定により、定年退職をした者、勤務延長により勤務した後退職した者又は定年退職日以前に退職した者のうち勤続期間等を考慮してこれらの者に準ずるものとして一部事務組合下北医療センター職員の再任用に関する条例(平成13年一部事務組合下北医療センター条例第1号)第2条に規定する者を常時勤務を要する職又は短時間勤務の職に採用すること。

33 戒告

法第29条第1項の規定による懲戒処分としてその職員にその職務上の義務違反に対し将来を戒めること。

34 減給

法第29条第1項の規定による懲戒処分として職員の給料を減ずること。

35 停職

法第29条第1項の規定による懲戒処分として職員を服務に従事させないこと。

36 懲戒免職

法第29条第1項の規定による懲戒処分として職を免ずること。

37 辞職

職員の自発的意思により職を免ずること。

38 免職

法第22条第1項の規定による条件付採用期間中の職員の職を免ずること(懲戒免職及び辞職を除く。)

39 訓告

職務上の義務に違反した職員の職務履行の改善向上に資するため制裁的実質を伴わない措置をすること。

40 昇給

号給又は給料月額を上げること。

41 昇格

職務の級を上げること。

42 降格

職務の級を下げること。

別表第2(第3条関係)

異動区分

事項

発令形式

備考

1 採用

(所)長に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)長に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

 

医療(看護、事務)局長に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

事業本部(○○病院)○○局長に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

部長に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院○○局○○業務○○部長に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

医長に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○医長に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

看護(事務)局次長に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

事業本部(○○病院)○○局次長に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

技師長(科長、看護師長、課長)に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

技師長(科長、課長)補佐に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)補佐に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

主任技師(主任看護師、副主任看護師、係長)に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科主任技師(○○看護班主任看護師、○○看護班副主任看護師、○○課○○係長)に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

主査に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○局○○課○○係主査に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

役付職員以外の職員に採用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

2 昇任

技師長(科長、看護師長、課長)に昇任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)に昇任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

1 上位の役付職に昇任させる場合は、昇任発令により旧職は解かれたものとする。

2 昇任に伴い級号給に変更を生じない場合は、級号給は発令しないで昇任する職のみ発令する。

技師長(科長、課長)補佐に昇任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)補佐に昇任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

主任技師(主任看護師、副主任看護師、係長)に昇任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科主任技師(○○看護班主任看護師、○○看護班副主任看護師、○○課○○係長)に昇任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

3 降任

本人の意に反し上位の役付職から主任技師(主任看護師、副主任看護師、係長)に降任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条第1項第○号の規定により○○病院(診療所)○○局○○業務○○科主任技師(○○看護班主任看護師、○○看護班副主任看護師、○○課○○係長)に降任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

1 法第28条第1項第○号の区分は、第1号から第4号までのうちの該当号を入れる。

2 降任に伴い級号給に変更を生じない場合は、級号給は発令しないで降任する職のみ発令する。

3 降任発令により旧職は解かれたものとする。

本人の意に反し役付職から役付以外の職に降任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条第1項第○号の規定により○○に降任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

本人の意により上位の役付職から主任技師(主任看護師、副主任看護師、係長)に降任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科主任技師(○○看護班主任看護師、○○看護班副主任看護師、○○課○○係長)に降任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

本人の意により役付職から役付以外の職に降任させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○に降任させる

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

4 転任

技師長(科長、看護師長、課長)に転任させる場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

 

役付職以外の職に転任させる場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に任命する

○○に補する

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

5 出向

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

一部事務組合下北医療センター○○○へ出向させる

出向の発令により出向前の職は解かれたものとする。

6 併任

企業出納員(現金取扱員)を命ずるため併任する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に併任する

無給とする

○○病院(診療所)企業出納員(現金取扱員)を命ずる

 

その他の併任の場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に併任する

無給とする

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

7 併任解除

 

一部事務組合下北医療センター職員併任

氏名

一部事務組合下北医療センター職員の併任を解く

 

8 配置換

技師長(科長、看護師長、課長)を配置換する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)に配置換する

 

技師長(科長、課長)補佐を配置換する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)補佐に配置換する

主任技師(主任看護師、副主任看護師、係長)を配置換する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科主任技師(○○看護班主任看護師、○○看護班副主任看護師、○○課○○係長)に配置換する

役付職員以外の職員を配置換する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)に配置換する

9 職務換

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○の職務を解く

○○に補する

 

10 兼務

技師長(科長、看護師長、課長)の兼務を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)兼務を命ずる

 

技師長(科長、課長)補佐の兼務を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)補佐兼務を命ずる

係長の兼務を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長兼務を命ずる

役付職員以外の職員の兼務を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)兼務を命ずる

11 兼務解除

技師長(科長、看護師長、課長)の兼務を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)の兼務を解く

 

技師長(科長、課長)補佐の兼務を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)補佐の兼務を解く

係長の兼務を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長の兼務を解く

役付職員以外の職員の兼務を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)の兼務を解く

12 事務取扱

課長又は課長補佐に係長の事務取扱を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長事務取扱を命ずる

 

13 事務取扱解除

係長の事務取扱を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長事務取扱を解く

 

14 心得

技師長(科長、課長)心得を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)心得を命ずる

 

15 心得解除

技師長(科長、課長)心得を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○課長)心得を解く

 

16 事務代理

病気療養等のため事務代理を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課長病気療養中同課長事務代理を命ずる

 

派遣のため事務代理を命ずる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長○○○として派遣不在中同係長事務代理を命ずる

17 事務代理解除

病気療養等の事務代理を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課長病気回復につき同課長事務代理を解く

 

派遣の事務代理を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○課○○係長○○○の終了につき同係長事務代理を解く

18 派遣

地方自治法(昭和22年法律第67号)第252条の17の規定により派遣する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方自治法第252条の17の規定により○○○へ派遣を命ずる

派遣期間

年  月  日から

年  月  日まで

 

派遣期間を更新する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○○への派遣期間を    年  月  日まで更新する

19 派遣解除

地方自治法第252条の17の規定により派遣を解く場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○○への派遣を解く

 

20 出勤停止

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

一部事務組合下北医療センター職員の結核性疾患職員の処遇に関する規則第2条の規定により出勤停止を命ずる

 

21 自己啓発等休業

自己啓発等休業を承認する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第26条の5第1項の規定及び一部事務組合下北医療センター職員の自己啓発等休業に関する条例により自己啓発等休業を承認する

自己啓発等休業の期間

年  月  日から

年  月  日まで

 

自己啓発等休業の期間を延長する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

自己啓発等休業の期間を    年  月  日まで延長する

22 育児休業

育児休業を承認する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第2条第1項の規定により育児休業を承認する

育児休業の期間

年  月  日から

年  月  日まで

 

育児休業の期間の延長をする場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

育児休業の期間を    年  月  日まで延長する

23 育児短時間勤務

育児短時間勤務を承認する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第10条第1項の規定により育児短時間勤務(週○○時間○○分勤務)を承認する

育児短時間勤務の期間

年  月  日から

年  月  日まで

 

育児短時間勤務の期間を延長する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

育児短時間勤務の期間を    年  月  日まで延長する

育児短時間勤務の承認の失効

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第12条において準用する同法第5条第1項の規定に該当し    年  月  日付けの育児短時間勤務の承認は失効した

育児短時間勤務の承認の取消し

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第12条において準用する同法第5条第2項の規定により    年  月  日付けの育児短時間勤務の承認を取り消す

24 職務復帰

出勤停止を命ぜられた職員を職務に復帰させる場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○の職務に復帰させる

 

自己啓発等休業の承認の失効による職務復帰の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第26条の5第4項の規定に該当し    年  月  日付けの承認は失効した

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○の職務に復帰させる

自己啓発等休業の承認の取消しによる職務復帰の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第26条の5第5項の規定により    年  月  日付けの自己啓発等休業の承認を取り消す

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○の職務に復帰させる

育児休業の承認の失効による職務復帰の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第5条第1項の規定に該当し    年  月  日付けの育児休業の承認は失効した

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○の職務に復帰させる

育児休業の承認の取消しによる職務復帰の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員の育児休業等に関する法律第5条第2項の規定により    年  月  日付けの育児休業の承認を取り消す

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○の職務に復帰させる

25 在籍専従許可

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第55条の2第1項ただし書(地方公営企業等の労働関係に関する法律第6条第1項ただし書)の規定により在籍専従を許可する

許可の有効期間

年  月  日から

年  月  日まで

 

26 休職

心身の故障のための休職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条第2項第1号の規定により休職を命ずる

休職の期間は    年  月  日までとする

休職期間中給料、扶養手当、住居手当、期末手当及び寒冷地手当のそれぞれの100分の80を支給する

(休職期間中給与の全額を支給する)

 

刑事事件による休職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条第2項第2号の規定により休職を命ずる

休職期間中給料、扶養手当及び住居手当のそれぞれの100分の60を支給する

休職期間の更新の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

休職期間を    年  月  日まで更新する

更新日後に無給となる場合は、「  年  月  日から給与は支給しない」と記載する。

27 復職

在籍専従許可の取消しによる復職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

    年  月  日付けの在籍専従の許可を取り消す

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○に復職させる

 

休職期間中に休職の理由の消滅による復職の場合及び休職期間満了による復職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)○○に復職させる

28 分限免職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条第1項の規定により免職する

 

29 失職

刑事事件により禁以上の刑に処された場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第16条第1号の規定に該当し失職


30 定年退職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第28条の2第1項の規定及び一部事務組合下北医療センター職員の定年等に関する条例により    年  月  日限り定年退職

 

31 勤務延長

勤務延長する場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

    年  月  日まで勤務延長する

 

勤務延長の期限の延長の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

勤務延長の期限を    年  月  日まで延長する

勤務延長の期限の繰上げの場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

勤務延長の期限を    年  月  日に繰り上げる

勤務延長の期限の到来による退職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

一部事務組合下北医療センター職員の定年等に関する条例第4条の規定による期限の到来により    年  月  日限り退職

32 再任用

技師長(科長、看護師長、課長)に再任用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に再任用する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科技師長(○○科長、○○看護班看護師長、○○課長)(週○○時間○○分○○秒勤務)に補する

任期は    年  月  日までとする

短時間勤務の職の場合は、1週間当たりの勤務時間も発令する。

役付職員以外の職員に再任用する場合

氏名

一部事務組合下北医療センター職員に再任用する

○○(週○○時間○○分○○秒勤務)に補する

○○病院(診療所)○○局○○業務○○科(看護班、課)勤務を命ずる

任期は    年  月  日までとする

再任用の任期の更新の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

再任用の任期を    年  月  日まで更新する

再任用の任期の満了による退職の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

再任用の任期の満了により    年  月  日限り退職

33 戒告

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第29条第1項の規定により戒告する

 

34 減給

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第29条第1項の規定及び一部事務組合下北医療センター職員の懲戒の手続及び効果に関する条例により○月(日)間給料の月額の○分の○を減ずる

 

35 停職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第29条第1項の規定及び一部事務組合下北医療センター職員の懲戒の手続及び効果に関する条例により○月(日)間停職する

 

36 懲戒免職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

地方公務員法第29条第1項の規定により免職する

 

37 辞職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

辞職を承認する

 

38 免職

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

本職を免ずる

 

39 訓告

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○○○○不都合である

今後十分注意するよう訓告する

履歴書に記載を要しない。

40 昇給

普通昇給の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○職給料表○級○号給を給する

 

特別昇給の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

特別昇給により○○職給料表○級○号給を給する

復職時における給料月額の調整の場合

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

復職時調整により○○職給料表○級○号給を給する

41 昇格

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

 

42 降格

 

一部事務組合下北医療センター職員

氏名

○○職給料表○級に決定し○号給を給する

 

画像

一部事務組合下北医療センター職員の任免等発令事務取扱規程

平成8年3月28日 訓令甲第1号

(令和2年4月1日施行)

体系情報
第4編 事/第1章 定数・任用
沿革情報
平成8年3月28日 訓令甲第1号
平成19年3月30日 訓令甲第8号
平成20年3月31日 訓令甲第3号
平成22年3月30日 訓令甲第2号
令和元年9月30日 訓令甲第2号
令和2年3月27日 訓令甲第2号