○一部事務組合下北医療センター職員記章着用規程

平成7年3月30日

訓令乙第1号

(記章の着用)

第1条 職員は、勤務中別記様式の職員記章(以下「記章」という。)を背広又はこれに類似する服装にあっては、左方見返し飾穴に、その他にあっては左胸上部その他見やすい箇所に着用しなければならない。

2 前項の記章は、職員の在職する期間中貸与し、記章台帳に登録する。

(記章の請求等)

第2条 新任、退職又は死亡したときは、速やかに主管課へ請求又は返還しなければならない。

(記章の再交付)

第3条 職員は、記章をき損し、又は亡失したときは、再交付の申請をしなければならない。この場合においては、実費を徴して再交付するものとする。

(禁止事項)

第4条 記章は、他人に貸与又は譲渡してはならない。

附 則

この訓令は、平成7年4月1日から施行する。

画像

一部事務組合下北医療センター職員記章着用規程

平成7年3月30日 訓令乙第1号

(平成7年3月30日施行)

体系情報
第4編 事/第3章
沿革情報
平成7年3月30日 訓令乙第1号