○一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則

昭和46年4月1日

規則第15号

(趣旨)

第1条 一部事務組合下北医療センター職員の給与に関する条例(昭和46年一部事務組合下北医療センター条例第13号。以下「条例」という。)第9条の規定による管理職手当の支給については、別に定める場合を除き、この規則の定めるところによる。

(支給する職、支給額及び支給方法)

第2条 管理職手当を支給する管理又は監督の地位にある職員の職及び手当の額は、別表のとおりとする。ただし、地方公務員の育児休業等に関する法律(平成3年法律第110号)第10条第3項の規定により同条第1項に規定する育児短時間勤務の承認を受けた職員(育児休業法第17条の規定による短時間勤務をすることとなった職員を含む。)にあっては、別表に掲げる額に一部事務組合下北医療センター職員の勤務時間、休暇等に関する条例(平成7年一部事務組合下北医療センター条例第6号)第2条第2項の規定により定められたその者の勤務時間を同条第1項に規定する勤務時間で除して得た数を乗じて得た額とし、その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額とする。

2 前項に規定する職員が、月の1日から末日までの期間の全日数にわたって勤務しなかった場合(条例第26条第1項の場合及び公務上の負傷若しくは疾病又は通勤(地方公務員災害補償法(昭和42年法律第121号)第2条第2項及び第3項に規定する通勤をいう。)による負傷若しくは疾病により、承認を得て勤務しなかった場合を除く。)は、管理職手当は支給しない。

3 第1項に規定する職に欠員がある場合又はその職にある職員が休職等にされている場合において、その職について心得又は事務代理として発令され、その職を行う職員には、当該職に係る管理職手当を支給する。

4 管理職手当は、給料の支給方法に準じて支給する。

(特例)

第3条 むつ市以外の行政区域に設置されている施設に勤務する職員については、当分の間、この規則の規定にかかわらず、その施設の所在する町村の当該規則を準用することができる。

(雑則)

第4条 この規則に定めるものを除くほか、管理職手当の支給に関し必要な事項は、別に定める。

附 則

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 平成12年4月1日から平成13年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部及びむつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「38,700円」と、「38,000円」とあるのは「34,200円」と、「33,000円」とあるのは「29,700円」と、「27,000円」とあるのは「24,300円」とする。

3 平成13年4月1日から平成14年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部及びむつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「38,700円」と、「38,000円」とあるのは「34,200円」と、「33,000円」とあるのは「29,700円」と、「27,000円」とあるのは「24,300円」とする。

4 平成14年4月1日から平成14年6月30日までの間においては、別表事業本部事務局の部及びむつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「38,700円」と、「38,000円」とあるのは「34,200円」と、「33,000円」とあるのは「29,700円」と、「27,000円」とあるのは「24,300円」とする。

5 平成14年7月1日から平成16年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「21,500円」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」とし、同表むつ総合病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の12.5」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「43,000円」とあるのは「21,500円」とする。

6 平成16年4月1日から平成17年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「21,500円」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」とし、同表むつ総合病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の12.5」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「43,000円」とあるのは「21,500円」とし、同表国民健康保険大間病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の23」と、「給料月額の100分の9」とあるのは「給料月額の100分の7」と、「給料月額の100分の7」とあるのは「給料月額の100分の5」と、「給料月額の100分の8」とあるのは「給料月額の100分の6」と、「給料月額の100分の10」とあるのは「給料月額の100分の8」とする。

7 平成17年4月1日から平成18年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表むつ総合病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の10」と、「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険大間病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の23」と、「給料月額の100分の9」とあるのは「給料月額の100分の7」と、「給料月額の100分の8」とあるのは「給料月額の100分の6」と、「給料月額の100分の7」とあるのは「給料月額の100分の5」と、「給料月額の100分の10」とあるのは「給料月額の100分の8」とし、同表国民健康保険川内病院の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険大畑診療所の部、国民健康保険佐井診療所の部及び国民健康保険脇野沢診療所の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表国民健康保険風間浦診療所の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の22」と、「給料月額の100分の20」とあるのは「給料月額の100分の17」とし、「給料月額の100分の8」とあるのは「給料月額の100分の6」とする。

8 平成18年4月1日から平成19年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表むつ総合病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の10」と、「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険大間病院の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の23」と、「給料月額の100分の9」とあるのは「給料月額の100分の5」と、「給料月額の100分の8」とあるのは「給料月額の100分の5」と、「給料月額の100分の7」とあるのは「給料月額の100分の4」と、「給料月額の100分の10」とあるのは「給料月額の100分の6」とし、同表国民健康保険川内病院の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険大畑診療所の部、国民健康保険佐井診療所の部及び国民健康保険脇野沢診療所の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表国民健康保険風間浦診療所の部中「給料月額の100分の25」とあるのは「給料月額の100分の21」と、「給料月額の100分の20」とあるのは「給料月額の100分の16」とし、「給料月額の100分の8」とあるのは「給料月額の100分の5」とする。

9 平成19年4月1日から平成21年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表むつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険川内病院の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険大畑診療所の部及び国民健康保険脇野沢診療所の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」とする。

10 平成21年4月1日から平成22年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」とし、同表むつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「17,200円」と、「38,000円」とあるのは「15,200円」と、「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険川内診療所の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」と、「27,000円」とあるのは「10,800円」とし、同表国民健康保険脇野沢診療所の部中「33,000円」とあるのは「13,200円」とする。

11 平成22年4月1日から平成22年7月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「21,500円」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」とし、同表むつ総合病院の部中「43,000円」とあるのは「21,500円」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」とし、同表国民健康保険川内診療所の部中「33,000円」とあるのは「16,500円」と、「27,000円」とあるのは「13,500円」とし、同表国民健康保険脇野沢診療所の部中「33,000円」とあるのは「16,500円」とする。

12 平成22年8月1日から平成23年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「21,500円」と、「38,000円」とあるのは「19,000円」と、「33,000円」とあるのは「16,500円」とし、同表むつ総合病院の部中「

看護局長

事務局長

理事

43,000円

薬剤長

看護局次長

事務局次長

副理事

38,000円

薬剤次長

技師長

科長

看護師長

課長

総括主幹

33,000円

」とあるのは、「

看護局長

43,000円

事務局長

理事

21,500円

薬剤長

看護局次長

38,000円

事務局次長

副理事

19,000円

薬剤次長

技師長

科長

看護師長

33,000円

課長

総括主幹

16,500円

」とし、同表国民健康保険川内診療所の部及び国民健康保険脇野沢診療所の部中「

看護師長

事務長

33,000円

」とあるのは、「

看護師長

33,000円

事務長

16,500円

」とする。

13 平成23年4月1日から平成24年3月31日までの間においては、別表事業本部事務局の部中「43,000円」とあるのは「30,100円」と、「38,000円」とあるのは「26,600円」と、「33,000円」とあるのは「23,100円」とし、同表むつ総合病院の部中「

看護局長

事務局長

理事

43,000円

薬剤長

看護局次長

事務局次長

副理事

38,000円

薬剤次長

技師長

科長

看護師長

課長

総括主幹

33,000円

」とあるのは、「

看護局長

43,000円

事務局長

理事

30,100円

薬剤長

看護局次長

38,000円

事務局次長

副理事

26,600円

薬剤次長

技師長

科長

看護師長

33,000円

課長

総括主幹

23,100円

」とし、同表国民健康保険川内診療所の部中「

副理事

38,000円

看護師長

事務長

33,000円

」とあるのは、「

副理事

26,600円

看護師長

33,000円

事務長

23,100円

」とし、同表国民健康保険脇野沢診療所の部中「

看護師長

事務長

33,000円

」とあるのは、「

看護師長

33,000円

事務長

23,100円

」とする。

14 平成27年1月1日から平成29年3月31日までの間においては、別表中「43,000円」とあるのは「30,100円」と、「38,000円」とあるのは「26,600円」と、「33,000円」とあるのは「23,100円」とし、「27,000円」とあるのは「18,900円」とする。

附 則(昭和46年規則第30号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和46年8月1日から適用する。

附 則(昭和47年規則第4号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和47年1月1日から適用する。

附 則(昭和47年規則第5号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和47年4月1日から適用する。

附 則(昭和47年規則第12号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和47年11月16日から適用する。

附 則(昭和48年規則第5号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和48年4月1日から適用する。

附 則(昭和49年規則第3号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

附 則(昭和49年規則第11号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和49年4月1日から適用する。

附 則(昭和49年規則第13号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和49年7月1日から適用する。

附 則(昭和50年規則第6号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和50年4月1日から適用する。

附 則(昭和50年規則第14号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和50年11月1日から適用する。

附 則(昭和51年規則第3号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和51年4月1日から適用する。

附 則(昭和52年規則第3号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和52年4月1日から適用する。

附 則(昭和52年規則第5号)

この規則は、公布の日から施行し、昭和52年9月1日から適用する。

附 則(昭和54年規則第6号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和55年規則第5号)

この規則は、昭和55年4月1日から施行する。

附 則(昭和61年規則第14号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和62年規則第3号)

この規則は、昭和62年4月1日から施行する。

附 則(昭和62年規則第14号)

この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則の規定は、昭和62年7月1日から適用する。

附 則(昭和63年規則第8号)

1 この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則(以下「改正後の規則」という。)別表の規定は、昭和62年5月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則の規定に基づいて支給された管理職手当は、改正後の規則の規定による管理職手当の内払とみなす。

附 則(昭和63年規則第15号)

この規則は、昭和63年7月1日から施行する。

附 則(平成元年規則第6号)

この規則は、平成元年4月1日から施行する。

附 則(平成2年規則第4号)

この規則は、平成2年4月1日から施行する。

附 則(平成2年規則第8号)

1 この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則(以下「改正後の規則」という。)別表の規定は、平成2年7月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則の規定に基づいて支給された管理職手当は、改正後の規則の規定による管理職手当の内払とみなす。

附 則(平成2年規則第10号)

1 この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則(以下「改正後の規則」という。)別表の規定は、平成2年9月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、改正前の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則の規定に基づいて支給された管理職手当は、改正後の規則の規定による管理職手当の内払とみなす。

附 則(平成3年規則第6号)

この規則は、平成3年4月1日から施行する。

附 則(平成4年規則第11号)

この規則は、平成4年4月1日から施行する。

附 則(平成4年規則第13号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成4年規則第24号)

この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則の規定は、平成4年4月1日から適用する。

附 則(平成5年規則第1号)

この規則は、平成5年3月1日から施行する。

附 則(平成7年規則第5号)

この規則は、平成7年4月1日から施行する。

附 則(平成7年規則第13号)

(施行期日)

第1条 この規則は、平成7年7月1日から施行する。

附 則(平成8年規則第5号)

この規則は、平成8年4月1日から施行する。

附 則(平成9年規則第9号)

この規則は、平成9年4月1日から施行する。

附 則(平成10年規則第3号)

この規則は、平成10年11月1日から施行する。

附 則(平成11年規則第2号)

この規則は、平成11年4月1日から施行する。

附 則(平成12年規則第4号)

この規則は、平成12年4月1日から施行する。

附 則(平成13年規則第7号)

この規則は、平成13年4月1日から施行する。

附 則(平成14年規則第6号)

この規則は、平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成14年規則第8号)

この規則は、平成14年7月1日から施行する。

附 則(平成14年規則第10号)

この規則は、平成14年10月1日から施行する。

附 則(平成15年規則第2の2号)

この規則は、平成15年4月1日から施行する。

附 則(平成16年規則第2号)

この規則は、平成16年4月1日から施行する。

附 則(平成17年規則第9号)

この規則は、平成17年4月1日から施行する。ただし、第3条の改正規定は、公布の日から施行する。

附 則(平成18年規則第11号)

この規則は、平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成19年規則第7号)

(施行期日)

1 この規則は、平成19年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 一部事務組合下北医療センター職員の給与に関する条例(昭和46年一部事務組合下北医療センター条例第13号)第9条の規定により管理職手当の支給を受ける職員のうち、この規則による改正後の一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則第2条の規定による管理職手当の額が経過措置基準額に達しないこととなる職員には、当該管理職手当の額のほか、当該管理職手当の額と経過措置基準額との差額に相当する額に次の各号に掲げる期間の区分に応じ当該各号に定める割合を乗じて得た額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を管理職手当として支給する。

(1) 平成19年4月1日から平成20年3月31日まで 100分の100

(2) 平成20年4月1日から平成21年3月31日まで 100分の75

(3) 平成21年4月1日から平成22年3月31日まで 100分の50

(4) 平成22年4月1日から平成23年3月31日まで 100分の25

3 前項に規定する経過措置基準額とは、次の各号に掲げる職員の区分に応じ、当該各号に定める額をいう。

(1) この規則の施行の日(以下「施行日」という。)の前日に適用されていた給料表と同一の給料表の適用を受ける職員 同日にその者が受けていた管理職手当の額

(2) 施行日以後に給料表の適用を異にする異動をした職員(施行日以後に新たに給料表の適用を受けることとなった職員を除く。) 施行日の前日に当該異動をしたものとした場合にその者が受けることとなる管理職手当の額

附 則(平成20年規則第11号)

この規則は、平成20年4月1日から施行する。

附 則(平成21年規則第1号)

この規則は、平成21年2月1日から施行する。

附 則(平成21年規則第10号)

この規則は、平成21年4月1日から施行する。

附 則(平成21年規則第20号)

この規則は、平成21年10月1日から施行する。

附 則(平成22年規則第7号)

この規則は、平成22年4月1日から施行する。

附 則(平成22年規則第13号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成23年規則第6号)

この規則は、平成23年4月1日から施行する。

附 則(平成25年規則第6号)

この規則は、平成25年4月1日から施行する。

附 則(平成26年規則第3号)

この規則は、平成26年4月1日から施行する。

附 則(平成26年規則第12号)

この規則は、平成27年1月1日から施行する。

附 則(平成27年規則第7号)

この規則は、平成27年4月1日から施行する。

附 則(平成28年規則第7号)

この規則は、平成28年4月1日から施行する。

附 則(平成29年規則第3号)

この規則は、平成29年4月1日から施行する。

附 則(令和2年規則第10号)

この規則は、令和2年4月1日から施行する。

別表(第2条関係)

施設名

月額

事業本部事務局

事務局長

理事

総合政策監

43,000円

事務局次長

副理事

38,000円

総括主幹

33,000円

むつ総合病院

院長

副院長

137,700円

医療局長

110,100円

部長

96,400円

副部長

77,100円

医師

59,700円

看護局長

事務局長

理事

43,000円

薬剤長

看護局次長

事務局次長

副理事

38,000円

薬剤次長

技師長

科長

看護師長

課長

総括主幹

33,000円

技師長補佐

科長補佐

主幹保健師

主幹助産師

主幹看護師

27,000円

国民健康保険大間病院

院長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 110,100円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 102,800円

副院長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 96,400円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 89,900円

医長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 82,600円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 77,100円

医療職給料表(1)2級の適用を受ける者 71,600円

総看護師長

医療職給料表(3)6級の適用を受ける者 29,000円

医療職給料表(3)5級の適用を受ける者 27,000円

薬局長

医療職給料表(2)6級の適用を受ける者 29,000円

医療職給料表(2)5級の適用を受ける者 27,000円

技師長

科長

看護師長

27,000円

副理事

29,000円

事務長

27,000円

国民健康保険川内診療所

所長

理事

副所長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 96,400円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 89,900円

医長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 82,600円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 77,100円

医療職給料表(1)2級の適用を受ける者 71,600円

副理事

38,000円

技師長

看護師長

事務長

33,000円

技師長補佐

27,000円

国民健康保険脇野沢診療所

所長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 96,400円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 89,900円

医長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 82,600円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 77,100円

医療職給料表(1)2級の適用を受ける者 71,600円

副理事

38,000円

看護師長

事務長

総括主幹

33,000円

国民健康保険佐井歯科診療所

所長

医療職給料表(1)4級の適用を受ける者 96,400円

医療職給料表(1)3級の適用を受ける者 89,900円

一部事務組合下北医療センター職員の管理職手当支給規則

昭和46年4月1日 規則第15号

(令和2年4月1日施行)

体系情報
第5編 与/第2章 給料・手当等
沿革情報
昭和46年4月1日 規則第15号
昭和46年12月21日 規則第30号
昭和47年1月24日 規則第4号
昭和47年4月15日 規則第5号
昭和47年12月25日 規則第12号
昭和48年6月26日 規則第5号
昭和49年5月2日 規則第3号
昭和49年7月4日 規則第11号
昭和49年8月2日 規則第13号
昭和50年7月9日 規則第6号
昭和50年12月25日 規則第14号
昭和51年6月1日 規則第3号
昭和52年4月21日 規則第3号
昭和52年10月5日 規則第5号
昭和54年4月14日 規則第6号
昭和55年3月29日 規則第5号
昭和61年12月23日 規則第14号
昭和62年3月30日 規則第3号
昭和62年7月17日 規則第14号
昭和63年3月24日 規則第8号
昭和63年6月27日 規則第15号
平成元年3月26日 規則第6号
平成2年3月30日 規則第4号
平成2年7月26日 規則第8号
平成2年9月29日 規則第10号
平成3年4月1日 規則第6号
平成4年4月1日 規則第11号
平成4年8月28日 規則第13号
平成4年12月25日 規則第24号
平成5年2月26日 規則第1号
平成7年3月30日 規則第5号
平成7年6月30日 規則第13号
平成8年3月28日 規則第5号
平成9年3月28日 規則第9号
平成10年10月9日 規則第3号
平成11年3月29日 規則第2号
平成12年3月23日 規則第4号
平成13年3月29日 規則第7号
平成14年3月29日 規則第6号
平成14年6月27日 規則第8号
平成14年9月30日 規則第10号
平成15年3月28日 規則第2号の2
平成16年3月29日 規則第2号
平成17年3月31日 規則第9号
平成18年3月31日 規則第11号
平成19年3月30日 規則第7号
平成20年3月31日 規則第11号
平成21年1月28日 規則第1号
平成21年3月30日 規則第10号
平成21年9月28日 規則第20号
平成22年3月30日 規則第7号
平成22年7月26日 規則第13号
平成23年3月30日 規則第6号
平成25年3月28日 規則第6号
平成26年3月28日 規則第3号
平成26年12月25日 規則第12号
平成27年3月31日 規則第7号
平成28年3月31日 規則第7号
平成29年3月31日 規則第3号
令和2年3月27日 規則第10号