○技能職員等の給与の特例に関する規則

平成15年11月28日

規則第10号

平成17年12月において、技能職員等の給与に関する規則(昭和46年一部事務組合下北医療センター規則第12号)第6条の規定に基づき、一部事務組合下北医療センター職員の給与の特例に関する条例(平成14年一部事務組合下北医療センター条例第6号。以下「特例条例」という。)を適用する場合には、特例条例第3条中「別表に掲げる割合」とあるのは「100分の7」と、「同表に掲げる割合」とあるのは「100分の3」と読み替えるものとする。

附 則

この規則は、平成15年12月1日から施行する。

附 則(平成16年規則第7号)

1 この規則は、平成16年11月1日から施行する。

2 平成15年12月1日から平成16年6月30日までの間における技能職員等の給与に関する規則(昭和46年一部事務組合下北医療センター規則第12号)の適用を受ける職員の給料月額、期末手当及び勤勉手当については、この規則による改正前の技能職員等の給与の特例に関する規則の規定は、なおその効力を有する。

附 則(平成16年規則第8号)

1 この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の技能職員等の給与の特例に関する規則(以下「改正後の規則」という。)は、平成16年12月1日から適用する。

2 改正後の規則の規定を適用する場合においては、この規則による改正前の技能職員等の給与の特例に関する規則の規定に基づいて支給された給与は、改正後の規則の規定による給与の内払とみなす。

附 則(平成17年規則第25号)

1 この規則は、平成17年12月1日から施行する。

2 平成16年11月1日から平成17年3月31日までの間における技能職員等の給与に関する規則(昭和46年一部事務組合下北医療センター規則第12号)の適用を受ける職員の給料月額、期末手当及び勤勉手当については、この規則による改正前の技能職員等の給与の特例に関する規則の規定は、なおその効力を有する。

技能職員等の給与の特例に関する規則

平成15年11月28日 規則第10号

(平成17年11月29日施行)

体系情報
第5編 与/第2章 給料・手当等
沿革情報
平成15年11月28日 規則第10号
平成16年10月28日 規則第7号
平成16年12月21日 規則第8号
平成17年11月29日 規則第25号